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私が中折れを改善できたお話(2)

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■精力も減退し自信もなくなって

まず、私が精力が弱くなったと感じた出来事について

40代で感じる体の変化
40代半ばごろから、駅の階段で息切れをしたり、急な残業が辛いと思いはじめて少し体力的にも不安を感じるようになってきた。
友達つき合いが苦痛に感じ、女性に話しかける気が薄れ、体力的にも性能力の低下にも不安を感じてきた。

朝起きが辛いと感じはじめた。
40歳を過ぎた頃から1日の仕事の疲れが残るようになり、夜更かしをしないのに朝起きるのが辛く、仕事もヤル気が低下して、仕事をしても本当に疲れやすいし、駅の階段で息切れや帰りの電車でたっているのがつらくてしょうがありません。休みの日でも外出が面倒で、家の中にいることが多くなったように思えます。

風邪をひきやすくなった。
30代では風邪などひいたことがないくらい健康で、活動的だったが、最近は冷房による冷えやお風呂上りの湯冷めですぐ風邪をひいてしまう。
体力と共に免疫力も低下したのではと心配です。

妻とのいとなみが面倒に感じてきた。
疲れているのか、SEXへの興味が低下したのか、妻との夜の営みを面倒だと思うようになってきた。
妻への申し訳ない気持ちもあって、交わろうとしても私のモノがまったくもって反応しないことや中折れ状態になることも珍しいことではなくなりました。

精力も減退してきたと感じ自信もなくなって

30代までは感じなかった勃起力の減退を実感するようになり、そして中折れ状態に・・中折れ状態がひどくなり、興奮はしてるのに勃起しない、あの惨めな気持ちの夜、そんな日を何度も繰り返し、私は男としての自信をなくしていきました。

フィニッシュまでに硬さを維持できなくなった。

妻の一生懸命のサービスでも?

その時興奮はしてるのに勃起が続かず、あの惨めな気持ちっていったらほんと涙がでますよ。
見かねた妻の一生懸命のサービスに、ある程度の硬さになり、再度挑戦しようと妻を仰向けにしたのですが、その間にも私のモノはみるみる硬さを失っていくのです。
そんなことを何度も繰り返し、私は男としての自信をなくしていきました。

夫婦生活にも影響が!

勃起にたいする不安から、何となく妻との営みを避けるうちに夫婦仲もセックスレスでギクシャクしてきてしまい家庭内別居に近い状態となりました。

私が男としての自信を失いかけていることを感じた妻は、自分なりに一生懸命にサービスし興奮させてくれ、途中中折れぎみではありましたが、無事射精をむかえることもありましたが、ほとんどがフィニッシュまで硬さを維持できないまま気まずい雰囲気での終了。妻への申し訳ない気持ちと勃起への不安の中で、夫婦仲もギクシャクしてきたように感じています。

何とか以前の夫婦生活に

女好きの友人と風俗にも行ってみましたが、金を払いさらに自信喪失をさせられるだけでした。何とか以前の夫婦生活にと色々試してみましたが、簡単に迷路からは抜け出せませんでした。やはりそれだけでは無いものの、SEXは夫婦にとって愛情とお互いの温もりを感じあえる大切なものだと思い知らされました。
今では、男の自信を取り戻し、妻との充実した交わりからの満足感と明るい夫婦の暮らしを取り戻したいと願っています。

私が中折れを改善できたお話(3)に続く

今、男性機能を回復させると、注目されているのがトンカットアリで、服用前と服用後では、精巣でつくられる男性ホルモンであるテストステロン値の変化があり、テストステロン値の増加により勃起機能の強化や精子の数も増加することが確認されました。
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