妻すすめる精力剤

多くの妻は夜の営みに不満をもっている

夫が妻に対してセックスレスになってしまう要因は様々ですが、現実的に多くの妻は、夫婦間の夜の営みに不満をもっているようです

●夫から誘われることはほとんどなくなった
●私とはセックスをしないのに、一人で処理している。
●抱いてほしいのに夫は今日は疲れているからと。
●夫の性欲が低下しているようだ。
●夫から誘われることはほとんどなくなった。
●出産」がきっかけでセックスレスになりました。
●もう長年夜の営みが無い状態が続いている。
●私とは、セックスレスなのに性風俗通いをする。
●セックスレスのせいかイライラとしてしまいます。
●夫婦間が冷めきって一生このままかと考える

セックスが無くなると夫婦生活にはマイナスとなる影響があるようです。

原因として、夫が妻を女性として見れなくなるケースもありようですが、
男性の性機能は、ストレス等の目に見えない精神的な要素に影響を
受ける事が多いことと、男性ホルモンのひとつであり、性欲と性機能を
つかさどるホルモンである「テストステロン」の分泌低下によるものです。

テストステロンの分泌を促進させると性欲を向上させる

テストステロンは睾丸で分泌されますが、これは脳からテストステロンの分泌指令を、睾丸にあるライディッヒ細胞が受け取ることによって起こります。
しかし加齢とともに、このライディッヒ細胞の機能が低下してきますので、
テストステロンの分泌量が減ってきます。トンカットアリはこのライディッヒ細胞の機能を回復させて、テストステロンの分泌を再び活発にさせます。

テストステロンには2種類あり、テストステロン単独で存在する遊離テストステロンと性ホルモン結合グロブリン(SHBG)と結合しているテストステロンです。
このうち性ホルモン結合グロブリン(SHBG)と結合しているテストステロンは、男性ホルモンとしての機能を果たさず、遊離テストステロンが男性ホルモンとしての機能を発揮します。
トンカットアリはこの性ホルモン結合グロブリン(SHBG)を減らして、遊離テストステロンを増やす働きがあります。

トンカットアリのこの2つの働きにより、遊離テストステロンが増え、男性としての性的機能が改善されます。

精力剤は、妻からの薦めならば夫は飲む

夫が精力サプリメントを飲むことに関するアンケートで興味深い結果があります。
対象は会社に勤める30~50代の男性で、【サプリメントを薦められた場合、誰からなら飲みますか?】というものです。

サプリメントを薦められた場合、誰からなら飲みますか?
  妻 55%
  友人 23%
  両親 12%
  その他 10% とは

精力剤は妻が勧めた方がいい理由
結果は妻からの薦めならば、種類やメーカーは特に気にしないで飲むという
回答が最も多くかったようです。
日常生活をともにしている妻への絶大な信頼があり、自分のことを最もよく知る妻が良いと判断したものであれば、飲んでみようかと夫は思うようです。

元気がない夫に何かを薦める場合、『これを飲んだら精力がつくよ』と言ってサプリメントを渡すよりも、何気なく『これ、元気が出るらしいから買ってみたよ。せっかくだから試してみて』というくらい軽い薦め方をしたほうが夫は「しょうがない」と言いつつも少し試してみるか、という気になるようです。
また、夫婦の絆が強ければ強いほど、何気なく薦められたものの方が、妻の意味や欲求を理解し、想像しながら飲むことで、興味を持ってくれるでしょう。

精力剤を妻が勧める場合の留意点
・直接的な渡し方はよくない
・夫婦の信頼感を信じて軽く薦める
・夫に自ら興味を持ってもらう

以上の三点に注意をしてうまく薦めることができれば、夫が自ら発見したかのようにサプリメントや精力剤に興味を持ってもらえるでしょう。
面倒かもしれませんが、「自発的に興味を持つ」ということが非常に大切で、どんなに良いものでもこの気持ちがないと三日坊主で終わってしまいます。

トンカットアリDXの購入者の3割以上が女性の方です。