キャッツクローの生息地、加工会社などをご紹介しています
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キャッツクロー・キャッツクローの生息地・キャッツクローの加工・キャッツクローの安全性について

キャッツクロー 安心と安全をお届けします

私たちは、キャッツクローの原産地であるペルーを何度も訪問し、直接栽培地や製造会社をたずねて、
自らの目で確認し、より良質で安全な健康食品を適正価格にてご提供しようと努力しています
取り扱っているキャッツクローの実際の生息地
キャッツクロー キャッツクローは、ペルーの首都リマから、アンデス山脈を超えた、アマゾン川の源流の奥深いジャングルが生息地です。
ペルーアマゾンの奥地プカルパ地域に薬用樹木キャッツクローが生育しており、土壌の滋養を必要とする樹木の為、1ヘクタールにわずか2〜3本しか生育しておらず、
「幻の薬用樹木」とも言われています。
キャッツクロー 先住民の間では数百年にわたり、樹皮をはがして煎じて、薬用としてお茶のように飲んでいます。先住民は焚き火で料理をつくる為、そのけむりや焼いた食べ物の炭という、両方のタールに含まれている発ガン性物質に毎日さらされているにもかかわらず、ガンの病気にかからないことから、キャッツクローの免疫力・抗炎作用が注目されるようになりました。
キャッツクロー 葉の付け根にネコのツメに似たトゲがあることから、キャッツクローと呼ばれ、マラリヤ【高熱病)から人を救ったニキータ(キナの樹皮から精製)と同様に、ペルーが世界に提供した奇跡とも言われています。
その
樹皮に含まれるアルカロイドが今、全世界的に注目され、成分が明らかになるにつれ、数多くの疾患に適用されています。
キャッツクロー キャッツクローのはがされ収穫された樹皮は、部落や村を通じて弊社提携の製造会社に運ばれ厳重な品質管理のもと加工されていきます。
この樹皮が、キャッツクロースーパーDXの素となります
商品化にご協力いただいている会社 ISOの取得会社 ビダ・ナチュラル社
国際標準化機構の認定した高い品質管理と品質保証
品質 マカ・キャッツクローの原産地であるペルーでも数少ない、天然100%食品専門会社であるビダ・ナチュラル社の長年蓄積したノウハウをもとに、厳密な品質管理と加工技術により純粋100%の製品をご提供致しております。

狂牛病や鳥インフルエンザ等の発生から、より安心をお届けする為、動物由来のカプセルから、日本でいち早く植物由来のカプセルの採用を実現いたしました。

 NPcapsの使用証明
植物性カプセル カプスゲルジャパンの「NPcaps」は、植物由来である「プルラン」を使用した世界で初めての栄養補助食品用のハードカプセルです。
「プルラン」はトウモロコシを原料とした天然多糖類で各種試験において安全性が確認されております。
加速安定性試験においても高い安定性を示しております。
ISO(国際標準化機構)の認定
植物由来のカプセルについて

最近、狂牛病の問題が発生し、ゼラチン(牛骨製)カプセルへの不安が広がりお客様からのお問い合わせも数多くいただいております。又、海外のゼラチンカプセルには日本で食品への使用が禁止されているラウリル硫酸ナトリュウムが含まれています。
そこで、私たちはコスト的にはゼラチンカプセルに比べ、数倍高くなりますが、安全と安心を最優先に考え、原材料が非遺伝子組織とうもろこしを使用している
植物由来カプセルであるNPcaps(エヌピーキャプス)を採用いたしております。

スリービーでは、錠剤、ソフトカプセルは使用いたしておりません。
錠剤、ソフトカプセルには多くの化合物が入ります。例えば、錠剤を固めるための増粘剤、粘性を持たせるために保湿力が必要なので、防カビ剤、型から抜けやすいようにするための離型剤、表面に輝きを持たせるための光沢剤などが混合されている場合があります。 それらの化合物が自然由来のものであればいいのですが、海外から輸入されるものの場合、厚生労働省で許可されていない危険な化学物質が使用されていることが多いようです
NPcaps(エヌピーキャプス)
林原グループの株式会社林原生物化学研究所と世界的医薬品メーカーであるファイザーグループのカプスゲルが、天然多糖類プルランを用いた植物由来のハードカプセルを共同開発いたしました。
この新ハードカプセルは、崩壊性・酸素不透過性・安定性などに優れており、世界市場への展開に先駆けて、「NPcaps」(エヌピーキャップス)の商品名でカプスゲルの
日本法人カプスゲル・ジャパン株式会社が日本国内で販売を開始したものです。
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