抗ガン作用についてのご説明をしています
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がん・ガン・抗ガンについて

抗ガン作用

■死亡原因のトップがガン
現在、ガンは日本人の病死のトップになりました。ガンによる死亡者は年間23万人を超えています。盛岡市、水戸市、高崎市などが人口約23万人ですから、日本の中規模の都市が一年に一つずつガンで消滅している計算になります。まさに、ガン対策は国民的な課題です。

この点キャッツクローに抗ガン作用があることは大変な朗報です。キャッツクローの抗ガン効果は、アルカロイドが免疫系を刺激し、体内の免疫担当組織であるマクロファージの貪食作用を促し、ガン細胞などを増殖させないという働きに由来するものです。

オスカー・シューラーエッグ氏(世界で初めてキャッツクローを科学的に研究)が経験した父ルイス・シューラーについての報告では、父ルイス・シューラーは1969年ペルーの医者から肺ガンの末期症状にあると診断されました。当時、彼は慢性リウマチと極度の閉尿症をわずらっており、彼の主治医から、コバルト60照射を50回と手術が必要だといわれました。彼はそのとき75歳の高齢であったため、手術は受けず、コバルトの放射線治療のみをしてもらうことにしました。
しかし、24回目も受けたとき、効果がみられないので、これ以上苦しみ続けるのは耐えられないと治療を放棄しました。

父の姿を見るにしのびなかったオスカー氏は、最後の手段として、昔から先住民の間で妙薬として飲まれていたキャッツクローを飲ませ続けました。そして一ヶ月後、心身共に回復が見られ、イスに腰かけ、口をきくようになり、物も食べられるようになりました。なんと2ヵ月後には家中歩き回るようになり、もとの元気な生活に戻りました。リウマチもよくなったのです。それから12年間オスカー氏は、キャッツクローのお茶を飲み続け、88歳の寿命を全うしました。この事実が世に知れわたるようになり、多くのガン患者が、キャッツクローを飲むようになりました。

ヨーロッパの研究期間では、白血病などの免疫不全症の患者やガン患者、さらにエイズ患者への投与実験も行われており、免疫力を改善するなどの良好な成績をあげています。とくにオーストリアでは、エイズやヘルペスなどの免疫不全が関与する重篤な疾患に対し、キャッツクローが有効な成績を上げていることから、こうした研究所に対して政府は、キャッツクローの投与費用を援助しています。
アメリカではキャッツクローのアルカロイドが、悪性の細胞を殺す大食細胞の活性をあげ、炎症の改善と免疫力の改善効果をもたらすことが、特許審議過程で実証されているのです。


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