マカサポートDX

マカサポートDXは古代インカ帝国のころから伝承されている植物です。

6.500円[税込割引価格] 通常価格7.000円

100カプセル(38g)

栄養成分表示

■1カプセル当たり

■エネルギー:1.06Kcal 
■たんぱく質:0.042g 
■脂質:0.004g  
■炭水化物:0.256g 
■食塩相当量:0.0001g  
添加物:無添加 
原産地:ペルー共和国

 
         

マカは、アンデスの山岳地帯4.000m以上の高地に自生する強精植物(アブラアナ科)で極度に厳しい環境の中で生息する驚くべき生命力をもった自然植物です。マカは群を抜く栄養価の高さから、「アンデスの女王」とも呼ばれている健康食品です。 

古代インカ帝国秘伝のマカは、栄養補給として愛用されており、栄養価がとても高い植物で、たんぱく質や炭水化物、ビタミン、ミネラル、また、リジンやイソロイシン、スレオニン、バリンなどの必須アミノ酸も多く含まれています。その他、アルカロイド、タンニン、アントシアニン、サポニン、ステロイド、テルペノイドといった成分が含まれています。

古代インカ帝国時代には、貴族の食べ物として珍重され、戦士への報奨として使われた程の貴重な食品です。マカサポートDXは理想的なサプリメントと言えます。


マカの成分は                                      
マカには、健康に大切な タンパク質の素材となる必須アミノ酸が含まれています。これらは体内で作れないタンパク質です。また、健康食品マカには、私たちの健康維持には欠かせないビタミン・ミネラルなどの各種栄養素が含まれています。私たちの体内のホルモンバランスを整える作用のサポートをします。

マカの成分表はこちら

マカサポートDXは理想的なサプリメントと言えます。

インカ帝国時代から重要な食物として栽培され、強烈な紫外線と酸性土壌、昼夜の温度差の激しい過酷な自然環境に育つマカは、土壌の栄養素を満遍なく吸い取るため、一度マカを栽培した土地は数年間不毛になるといわれています。

種まきの時期は10 - 11月、収穫は1年後の6 - 7月、収穫後は3か月以上強烈な太陽光線のもと天日乾燥し乾燥したマカの根は7年もの年月の貯蔵に耐えることから、保存食としても用いられています
栽培地はフニン県ボンボン高原など標高4000から5000メートルの高地が適しています
約2000年前にすでにアンデス高地で栽培されており、 インカ帝国の時代には特権階級の食べ物として珍重されてきました。

現地ではマカを「アンデスの人参」と呼び、 滋養食として現地の代表的な家畜であるリャマと少量のマカが取引されていました。
現在マカは、原産国であるペルー政府の貴重な外貨獲得資源となっており、マカそのものをペルー国外に持ち出すことは法律で禁止されています

日本では、1990年に大阪で開催された『国際花と緑の博覧会』でペルー政府が紹介したのが初めてで、フジモリ大統領の後任として「アンデス農業生物資源研究所」の所長である塩田哲夫氏が博覧会でマカの素晴らしさを伝え、翌年、当時のペルー大統領であったアルベルト・フジモリが来日し、マカを含むペルーの特産品の紹介に努めた。2001年5月10日、TBS「回復!スパスパ人間学」、2003年1月2日、日本テレビ「世界仰天グルメ特捜スペシャル」でマカが紹介され、一般に知られるようになりました

マカを選ぶポイントは

1、フニン県のフニン湖周辺(標高約4.000m)の厳しい気象条件で栽培されたものが良質なマカとされています。

マカサポートDXの栽培地はこちら

2、自然光(太陽)のもとで、3ヶ月自然乾燥(天日干)されたものがよい。

3、信頼できる製造・加工方法が明示され、吸収率のよい超微粒子加工のものがお勧めです。(マカサポートDXは超微粒子加工)  

4、化学物質などの保存料や添加物そして光沢剤が心配な錠剤やソフトカプセルではなく植物由来カプセルにつめたものが安全・安心です。