キャッツクロースーパーDX

キャッツクローは「幻の薬用樹木」

6.500円[税込割引価格]  通常価格 7.000円

■エネルギー:0.46Kcal
■たんぱく質:9.39mg
■脂質:0.51mg
■炭水化物:109.14mg
■ナトリュウム:0mg
■添加物:無添加 (300mg×100カプセル)30g
■原産地:ペルー共和国

「キャッツクロー」は南米ペルーの中央山岳部の森林地帯に自生するアカネ科の大きなつる状の樹木で、成長すると10m~30m、直径15cm位になり、現地ではキャッツクローはウンガリと呼ばれインカ帝国時代から鎮痛、炎症の伝承薬として利用されてきました。 
その枝に猫のように鋭い爪を持つことから、キャッツクローと呼ばれます。

古代からキャッツクローは「幻の薬用樹木」として活用されていました
キャッツクローは、アマゾンの先住民の間では、「健康を取り戻せる魔法」として知られていましたが、ペルーアマゾンの奥地にしか生息しないためキャッツクローは「幻の薬用樹木」といわれてきました。 
20世紀に入りドイツ人のアルトゥル・ブレルにより科学的研究の対象となり、1969年オスカー・シューラー氏のキャッツクローの使用経験が報告され、世界の医療研究機関でもキャッツクローに注目が集まり、予想を上回る臨床研究の結果で海外ではキャッツクローが急速に普及していきました。

インカ帝国時代から伝承された伝承ハーブです。

その歴史は古く、古代インカ帝国時代から樹皮や根を煎じて飲めば、関節痛や腰痛、リウマチの痛みが緩和すると利用されてきました。現在に至るまで継承されています。1990年に入ってから数々の研究によって、キャッツクローの薬効の秘密が次第に明らかになってきました。
数千年に及び人々の健康に役立ってきた実績と歴史こそ何よりの証明といえそうです。

キャッツクロースーパーDXの成分・アルカロイドの含有率と量はこちら

「キャッツクロー」には、6種類のアルカロイドが含まれており、特に、アメリカでは「キャッツクロー」の研究が進み、薬理研究も盛んにおこなわれています

ャッツクローには6種類のアルカロイドが含まれています。
それらは、イソテロポディン、テロポディン、イソミトラフィリン、ミトラフィリン、イソリンコフィリン、リンコフィリンです。
これらの成分により抗炎症作用、鎮痛作用、関節リウマチや変形性関節症の症状緩和、免疫力を上げる効果が報告されています。

通常、自己免疫疾患(免疫不全)は免疫系が、自分自身の正常な細胞や組織に過剰に反応し攻撃を加えてしまうことで症状ですので、医薬品などで過剰反応を抑えるために免疫抑制剤を処方し正常に働くようにしますが、キャッツクローのもつPOAは体に必要な免疫機能バランスを整える作用がございますので、結果的に過剰反応を抑え正常化しますので、結果として目的や効果は同じと考えられます。

科学薬品と違い、副作用の心配がないキャッツクローは、ぜひお試しいただきたい伝承植物です。

キャッツクローはどれも同じではございません。

同じペルー産のキャッツクローでも、産地や樹齢にもより、
樹皮の色や味、成分の含有量なども大きく違います。

キャッツクローには、ウンカリア・ギアネンシスとウンカリア・トメントーサの2種類ございますが、世界的な研究ではこの2種類の内、ウンカリア・トメントーサの方が効能的にも高いとされています。
また、ウンカリア・トメントーサの中でも奥アマゾンの自生と植林したものとの違いの他、キャッツクローの樹齢による有効成分の違いも確認されています

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■品質の高いキャッツクローの三要素■

1、キャッツクローの種類がウンカリア・トメントーサであること
(世界的な研究で有効成分の含有率が高いと確認)

2、植林したものより、奥アマゾンの自生キャッツクローであること
(アルカロイドなどの有効成分の品質もよく含有率も高い)

3、樹齢7年以上の成木の樹皮であること
(ペルーでは植林が進み5年以上成長したキャッツクローの樹皮を
採取し出荷することができますが、 欧米の研究ではキャッツクロウは7年以上経過して成木となり、含有成分が大きく変わる)
                                  原料価格も自生物、植林物、樹齢、採取時期により、 原料価格に差があり ます。

重要な6種類のアルカロイドの含有率と量を明示している高品質のキャッツクローを選びましょう。