キャッツクロースーパーDX

キャッツクロースーパーDXは「幻のアマゾン樹木」

6.500円[税込割引価格]  通常価格 7.000円

100カプセル(30g)

栄養成分表示

1カプセル当たり

■エネルギー:0.46Kcal 
■たんぱく質:0.009g 
■脂質:0 g  
■炭水化物:0.109g 
■食塩相当量:0g  
■添加物:無添加 (300mg×100カプセル)30g
■原産地:ペルー共和国



ヘクタールに2、本の猫の爪にそっくりのトゲが特徴の貴重な樹木です。
キャッツクローは、葉の付け根に特徴的な太いトゲの生えた、蔓の潅木です。

学名を【 Uncaria Tomentosa 】=ウンカリア・トメントーサと言い、アカネ科カギカズラ属に分類されます。
南米ペルーが原産で、熱帯原始林に生育しています。

キャッツクローの名前の由来は、蔓の部分に猫の爪に似たカギ状のトゲがあることから「 Cat's Claw (キャッツクロー=猫の爪)」と呼ばれるようになりました。スペイン語では、「ウーニャ・デ・ガト」と呼ばれます。

一ヘクタールにわずか二、三本しか生育しないといわれるほど、土の滋養を必要とする樹木で、主な生育地はアマゾンのジャングル地帯です。

キャッツクローの幹は直径二十センチ、木質の蔓は生育すると三十メートルにも達します。

根は深くて太く、葉は双子型で十センチから十五センチの大きさになります。花は房になって咲き、頭部は球形、色は黄色。雌雄同体で四~五月にかけて咲きます。

古来、インカの先住民が健康を守る伝承植物として、この木の樹皮や根を煎じて飲み継いできました。
古代からキャッツクローは、アマゾンの先住民の間では、「健康を取り戻せる樹木」として知られていましたが、ペルーアマゾンの奥地にしか生息しないためキャッツクローは「幻の樹木」といわれてきました。 
20世紀に入りドイツ人のアルトゥル・ブレルにより科学的研究の対象となり、1969年オスカー・シューラー氏のキャッツクローの使用経験が報告され、世界の医療研究機関でもキャッツクローに注目が集まり、予想を上回る臨床研究の結果で海外ではキャッツクローが急速に普及していきました。

キャッツクローの樹皮には、六種類のアルカロイドが含まれています。

アルカロイドとは、植物体に含まれる塩基性物質の総称です。

アメリカではすでに何年も前から食品認可を受け健康食品市場に登場し、早くもハーブ市場で最もメジャーな商品の一つとなっています。

また、同時に研究も盛んに行われるようになり、その有効成分も次々に明らかにされています。

キャッツクロースーパーDXの成分・アルカロイドの含有率と量はこちら

「キャッツクロースーパーDX」には、6種類のアルカロイドが含まれており、特に、アメリカでは「キャッツクロー」の研究も盛んにおこなわれています

ャッツクローには6種類のアルカロイドが含まれています。
それらは、イソテロポディン、テロポディン、イソミトラフィリン、ミトラフィリン、イソリンコフィリン、リンコフィリンです。

キャッツクローはどれも同じではございません。

同じペルー産のキャッツクローでも、産地や樹齢にもより、
樹皮の色や味、成分の含有量なども大きく違います。

キャッツクローには、ウンカリア・ギアネンシスとウンカリア・トメントーサの2種類ございますが、世界的な研究ではこの2種類の内、ウンカリア・トメントーサの方が効能的にも高いとされています。
また、ウンカリア・トメントーサの中でも奥アマゾンの自生と植林したものとの違いの他、キャッツクローの樹齢による有効成分の違いも確認されています

キャッツクロースーパーDXの自生地はこちら

■品質の高いキャッツクローの三要素■

1、キャッツクローの種類がウンカリア・トメントーサであること
(世界的な研究で成分の含有率が高いと確認)

2、植林したものより、奥アマゾンの自生キャッツクローであること
(アルカロイドなどの成分の品質もよく含有率も高い)

3、樹齢7年以上の成木の樹皮であること
(ペルーでは植林が進み5年以上成長したキャッツクローの樹皮を
採取し出荷することができますが、 欧米の研究ではキャッツクロウは7年以上経過して成木となり、含有成分が大きく変わる)
                                  原料価格も自生物、植林物、樹齢、採取時期により、 原料価格に差があり ます。

重要な6種類のアルカロイドの含有率と量を明示している高品質のキャッツクロースーパーDXを選びましょう。