コウノトリの羽

妊娠の為に、体内環境をサポートする目的で開発

コウノトリの羽は、ママやパパになりたい皆様の体内環境をサポートする目的で開発された専用サプリメント

本気ではじめたい!パパやママになるための身体の準備を、

10組のうち2組もの夫婦が赤ちゃんに恵まれないで、悩んでおられます。
赤ちゃんがほしいご夫婦の中で、考えていた以上の皆様が不妊という問題を抱え、不妊症で悩んでおられるようです。
日本では、10組のうち2組もの夫婦が不妊症だといわれる現在。もはや、他人事とは言えなくなってきました。

不妊原因は男女共にあります
男性側の不妊原因は、精子に関するものがほとんで、それに比べ、女性の不妊の原因は卵巣・卵管・子宮など原因はさまざまです。ただし、比率でいうと、男性側の不妊原因が1/3、女性側の不妊原因が1/3、両者の場合が1/3なので、決して女性に不妊の原因が多いというわけではありません。

不妊になりやすい体質とは~肥満~冷え性
肥満はホルモンのバランスを崩し、排卵障害を引き起こす可能性があり不妊の原因になります。また、冷え性による血行不順も同様です。ホルモンの分泌量を減らし、排卵に悪影響を与えます。

見落としがちな「心あたり」
生理不順や流産のほかにも、不妊の原因はあります。『最近、おりものが多いかも。』『小学生の頃、盲腸の手術したなあ。』『若い頃、クラミジアにかかった。』といった事も、実は不妊の原因になるのです。

大切な体内環境とは

妊娠できないケースの女性側の原因は約5割で、男性側が約3割、その他の原因不明が約2割ということ、又最近では、妊娠できない原因が男性の要因と女性の要因とほぼ同じという妊娠に関するショッキングな報告もあるようです。
妊娠するためには、男性の精子の数と精子の運動能力の向上、及び女性のホルモン分泌を促進し、健全な立派な卵子を成長せせること、また10ヶ月間胎児を育てていけるだけの体内環境を整えることが、不可欠と思われます。

今、なぜ、コウノトリの羽なんでしょうか?

精子の健全性と、その量と質の良い卵子や「良好な子宮内環境」がポイントです。

コウノトリの羽の成分表はこちら

男性のY染色体が消滅の危機に!
最近NHKの特集で放映された内容ですが、オックスフォード大学教授の研究発表で、Y染色体が消滅の危機にあるとのことです。また、北欧やオーストラリアの研究では、男性のY染色体小さくなる現象の他、精子の質が(精子の量と運動率)著しく低下しており、最近の研究発表ではデンマークが一番深刻で4600万個程となり4000万個以下になると妊娠できなくなるそうです。
日本も同様の結果のようで問題視されてきています。  


私たちが影響をうけている環境ホルモンと呼ばれる化学物質とは?
妊娠できない原因は、まだ特定されていなせんが、大気の汚染や食生活(インスタント食品など)食品の保存や着色物質の他、ポリ袋やプラスチック容器に入ったものを、電子レンジで温めるとプラスチックが熱されたときに浸出する化学物質や、ほとんどの殺虫剤に使用されている内分泌撹乱化学物質、いわゆる環境ホルモンと呼ばれる一連の化学物質が動物の生殖システム(妊娠)に大きな影響をもたらしている場合多いようです。

その結果
精子数の減少と活動性が低下、そして大きくて立派で健全な卵子に成長できない日本でも1990年以降、「精子数」に強い減少傾向と精子の活動性が低下しているようです。
女性の場合は、子宮内の血液の循環が悪く血液がスムーズに流れておりませんし、ホルモンの分泌が悪く、大きくて立派な卵子が成長しないことが、妊娠をさまたげているようです。
又、黄体の機能が悪いため子宮内膜の状態が悪くせっかくの受精卵が子宮内膜に着床しにくくなって妊娠を難しくしているようです。

脳にある下垂体にホルモンの分泌を指示する視床下部は、自律神経のコントロールもしているので、ストレスなどの影響を受けやすく、そのためにホルモンのバランスをくずします。


ご承知の通り、精子は運動能力と数、卵子は新鮮なほど妊娠する確率が高くなります。

卵子は、寿命期間内でも鮮度が大切ですから、卵管膨大部に移動したときにすでに精子が待っている状態がベストです。
また、精子も卵子と一緒で卵管膨大部で卵子と出会うときに、鮮度が良いほど妊娠しやすくなります
この卵子と精子の鮮度、あるいは移動速度は体調によっても変化します。

「卵胞が成熟しきってない」「精子が最初から活力がない」など、風邪や睡眠不足、ストレスや食生活などでも微妙に変化が出てしまうのです。
その為にも、ホルモンバランスを整えて、健全な卵子と元気な精子の数を確保しましょう。

私たちは、健康でバランス良い体内環境づくりが大切と考え、
元気で丈夫な赤ちゃんの誕生を応援いたします。